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プログラムとキャスト

4月公演のキャスト

Zsolt Homonnay: テヴェ、乳売り
Kata Janza: ゴルデ、テヴェの妻
Nagy-Jancsó Júlia (e.h. SZFE): チェイテル、テヴェの娘
Aisha Kardffy: ホーデル、テヴェの娘
Veronika Fekete-Kovács: ハーヴァ、テヴェの娘
Bujdosó Anna: スプリンツェ、テヴェの娘
Hortobágyi Brigitta: ビェルケ、テヴェの娘
Marika Oszvald: イェンテ、仲介人
Dénes Kocsis: モーテル・カムゾル、仕立て屋の見習い
Lóránt Nagy: ペルチク、生徒
Attila Németh: レイザー=ウルフ、肉屋
Zoltán Kiss: モルチェ、宿屋の主人
László Csere: ラビ
Roland Imre: メンデル、ラビの息子
Balázs Angler: アヴラム、本屋
Vati Tamás: ナフム、物乞い
Zsuzsa Ullmann: チェイテル・デディ、ゴルデの祖母
Alexandra Faragó: フルマ=サーラ
Sándor György-Rózsa: 治安判事
Wéber Tamás Bence: フェイカ
Ildikó Sz. Nagy: ザインドル、モーテルの母
Cseh Dávid Péter: サーシャ

Ákos Czeglédi: ヤッスル、帽子職人
Kiss-Balbinat Ádám: バイオリン奏者

ブダペスト オペレッタ劇場

ブダペスト・オペレッタ劇場は、ここ数年、毎年来日しています。そのため、海外のオペレッタ来日公演では、最もなじみが深いでしょう。ただし、ハンガリー国内でオペレッタに関しては、2年に1回程度の公演で、そのほかの年は、ガラ・コンサートだけの上演となっています。

オペレッタファンの方ならばご存じのように、現在のブダペスト・オペレッタ劇場は、“チャールダーシュの女王”で主役のシルヴィアが出演していたツァラエティ劇場、オルフェウムの跡に建っています。劇場は、トロリーバス(懐かしい)が通る、ナジメツォー通りにあります。この付近は、劇場が多く、ガイドブックなどでは「ブダペストのブロードウェイ」などと紹介されています。

ブダペスト・オペレッタ劇場では、当日の出演者はチケット売り場横の「ボード」に掲出されます。

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